カメラの修理

今年の初めからカメラの調子が悪く、修理に出す予定でした。
6月半ばやっと修理が終了し手元に戻ってきた、うれしいね~、さっそくカメラを手に取り、あちらをカシャ
こちらをカシャ、机の上のホンをカシャ・・・・・・・・・・快感です。
さっそく、倉渕の川原に行ってきました、そこには烏川渓流(ほんとの名前なのかな~)と銘打ってあり、鮎を釣る人が竿を楽しげに振っていました。
Me・・・・・・へへへ、いつも食べる方で釣りは出来ません・・・・・て言うか陸釣・・・・そう 釣りは釣りでも釣堀です。そうです倉渕はマス池がたくさん?有りその一軒でマスを釣り、調理をしてもらいました。
一杯飲みながら夕涼み・・・・いいね~と行きたいところだが運転手、残念。b0102154_22461731.jpg
調理されたマスをカシャ、山をカシャ、川に向かいカシャと手当たり次第に撮りまくる(決してやけではありませんです)。修理してよかった、ノーマルレンズ以外望遠レンズは昔の一眼レフの物を使うのでAF(オートフォーカス)になりません、ピントを合わせながらシャッターなのでどうしても手ブレが出てしまい、いつもピンボケ。
撮るたびに鬼嫁にピンボケ、いいカメラの価値がないね~っていやみの連発。
ちきしょう、悔しさのあまり内緒でレンズをネットで買ってしましました。18mm~200mmのレンズ、ちかじか到着の予定です。これは優れもの、私のような素人にはピッタシのレンズみたいです。
今度こそは、今度こそはいい写真を撮り、鬼嫁を見返してやろうと思っています。
これから、花火、蛍、お祭りなど被写体がいっぱい出てくるので楽しみです。
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by so-kobo | 2009-06-29 18:58 | ひとりごと
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